2012.10.23   <<11:54


2009年2月22日

自分用
・やるべき物を成すためだけに更新する
・2010年2月22日まで更新を続ける
・全てにおいて絵を最重要とする
・成す為に手段を選ばず、必ず自分の物とする努力を惜しまない

以下の場合閉鎖とする
・筆を折った場合
・自分の事柄を書いた場合
・必要外の事柄を書いた場合
・成すべき事を2009年2月22日より1年後までに
達成または長期のものは開始していない場合
・望むもの以外望んだ場合


追記
すべて制作を始めているため
期間延長とする
・偽典・菊地探偵事務所
・題未定
紙芝居作成
・真短編
・あずさ短編
紙芝居作成
・その他
作成済
個人的なもののため
内容発表は控える


約束は絶対
血よりも重い


No.360 / . // PageTop▲

2012.01.01   <<17:25


落書き練習用-4


No.380 / . / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2012.01.01   <<05:32


kjhkjhhhhhhf-01.jpg


No.379 / . / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2011.12.31   <<02:27


1.jpg


No.378 / . / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2011.11.30   <<22:56


aa.jpg


No.377 / . // PageTop▲

2011.10.25   <<21:56





No.376 / . // PageTop▲

2011.08.09   <<08:28




No.375 / . // PageTop▲

2011.08.06   <<23:12




No.374 / . // PageTop▲

2010.12.26   <<17:13




No.372 / . // PageTop▲

2010.07.03   <<01:33





No.370 / . // PageTop▲

2010.04.11   <<02:56




No.368 / . // PageTop▲

2010.03.25   <<00:57


メモ
研究は小鳥が一番詳しい
マグネタイトのエネルギー転用
魔界もマグネタイトも社長は当時あまり理解していなかった
→あくまで悪魔召喚ではなく
魔界とのルートをつなげる作業だったのでは?
悪魔召喚プログラム
魔術とコンピュータ二つの類似性


悪魔召還システムを共同開発したが
不完全なものであったシステムによる悪魔召喚により
デジタルデビルが暴走
数名の死傷者と行方不明者を出す
このときの出来事は隠蔽され
実験による爆発事故として処理される
このときより黒井と高木との共同開発は解消される
黒井はそのときの悪魔回収する
この時よりその力を欲するようになり
悪魔の力を使いすべてを手に入れようとする
黒井は悪魔召喚の完成を進める
この期間に不完全な中島の悪魔召喚プログラムを手に入れ
この世界の真実を知る


高木はその技術の危険性に気付き
悪魔召喚技術を応用したものの開発を進めた
そして黒井の悪魔召喚技術が完成に近づいていることを知り
その対抗策を進めるが寸前で阻止される



---
黒井社長
独善的
傲慢

悪魔召喚プログラムを手に入れる
→誰がそれを渡したか

765プロの作成途中の研究を奪い
悪魔召喚プログラムとあわせ
悪魔遠距離召喚及び遠隔操作
悪魔召喚プログラムの単純化
を作成する
これらは計画に必要不可欠なものである



その不条理な真実を
変えるために計画を実行する
→計画とは?
真の創世を書き換える事
→どうやって?
真の精神の奥まで行き作り上げられている創世そのものを書き換える
→どんな風な計画?
マグネタイトを集め
イグドラジルを召喚する
実ははイグドラジルではなく
Es
Esを召喚し真の心の深層まで降りていく
真はその心の置くを開く鍵となるので殺せない

そのため真はいろいろな事件に巻き込まれていく





「何も知らなければこの世界の支配者になれた」




No.367 / . // PageTop▲

2010.01.24   <<22:34


正気も狂気も夢の中

No.364 / . // PageTop▲

2010.01.19   <<13:39


HARUKA&RITUKO info
情報案内所
H&Rの扱っている地域で
手にはいらない情報がないくらいに
信頼も厚い
その分敵も多い
力づくで奪うこともある
相手を脅すこともざら
そんなわけで
忍び込んだ先で追いかけっこする羽目になってしまった

「なにが誰もいないさ 疲れる仕事はいやだっていったのにっ」
恨み言を言いつつ身を隠す場所を探した





No.363 / . // PageTop▲

2010.01.17   <<11:54


「さむい・・」
もうなにも残っていなかった
寂しさと残った身体が冷えていくのだけを感じた
「千早ちゃん」
誰かの手に触れられたのがわかる
そのやさしい手はあの時のままだった
「はるか・・?」
「もう大丈夫だよ・・」
春香はいつくしむように千早を抱きしめた
「春香・・服汚れちゃうよ・・?」
「そんな事いったら、千早ちゃんなんて血まみれだよ?」
今まで何もなかったように笑いかける
すべてを失い何もかも無くなったと思っていた私にも
一つだけ残っていたんだと感じた
「もう一度春香と歌・・歌いたいな」
いつの間にか出ていた言葉
「うん歌おう。これからはずっと一緒だよ・・」
「うん・・ありがと・・春香」
「・・千早ちゃん・・?」
「いや・・いやだよ・・」

No.359 / . // PageTop▲

2010.01.17   <<00:23


世界観
真の不完全な受胎により世界が創世される
その間の夢のお話
再構築のため真の中で世界が擬似再生される
その再生が終わると創世が終了なるが
不完全なため本来の受胎ではありえないことが起こる
夢とはいえその世界に住むものにとってはすべてが真実
それに加えこの世界での真の死は精神の死となる

菊地 真
16歳、女  

菊地探偵事務所所長主人公。

探偵業の父親の教育自分の意志とは関係無く探偵業に関わること
父親の教育は探偵のノウハウよりも多少の武術と生き延びる術が主だった

父親が留守の名目上所長を勤めている
仕事は探偵とは遠く雑用と父親を知る人からの依頼からさまさまだが
稀に「この世の他」に関わることもこなす
雪歩とはその依頼先で契約をかわした

実直な性格
見た目と仕事柄女性をあまり感じさせないがその端所端所でかいま見える
雪歩とは契約の関係だが仕事上のパートナーであり
なりより守るべき存在であ

雪歩
萩原家当主
菊地探偵事務所助手
見た目は人間だが古来よりの続く悪魔の血筋であり
数代見られなかった血の覚醒が幼少のより見られ
一族のにより隔離されていた
真と春香によりその原因を断ち真と契約を結ぶ
真とは契約の関係だが
自分の導いてくれる唯一無二の存在運命の人だと思っている
真に何かあったときのみ
生まれ持った土雲の力により
半妖と変貌しその力を発揮する
あまり真にはそのその姿は見られたくはない



千早
敵の悪魔が目の前で千早の運命をせせら笑いながら自害し
千早の支えていたものを折る
すべてをなげうって追いかけてきた敵の
納得できるはずのない死により
ここまで生きてきた意味を失い
失意の底に落ちる
その時黒井社長と妖刀ニヒルの鈴の音により
心の隙を衝かれ忠実な下僕となる
その後春香と戦闘となり

今度は春香に殺される
肉片となる
悪魔より奪いとり切り捨ててきたわずかに残った
千早の肉片をつかい
あずさの手により
春香の子宮に埋め込まれ
一から春香の娘としてやり直す(処女懐妊)

現世で自分の手により春香を殺した事実のため
ゆがんだ形で夢に反映されている

あずさ
死んだ最愛のひとを待つために不老不死となっている
医師
現世でのもう会えないpとの関係がゆがんだ形で夢に反映されている

高槻やよい
ルシフェルの宿主
この夢を傍観するが
貴音を使い介入する

四条貴音
961プロのサマナー
正体はロキ
ルシフェルに従う
本来の姿の時のみ金髪(アーケードバージョン)

我那覇響
961プロのサマナー
そのまんま

黒井社長
この世界の住人
765プロが手に入れた悪魔召還プログラムにより
夢の世界始まりと終わりを知る
その運命をゆがめ結果を書き換え
この世界の主の真と入れ替わることを決め
いかなる手段を持ちいても達成しようとする




No.358 / . // PageTop▲

2009.12.20   <<17:12


あっ雪歩�
真ちゃん今日予定なんてあるかな…
良かった
…えっ…いいの大丈夫
雪歩「ごめんね突然きちゃって」

ほんとしょっぱいよね
真ちゃんもこういう味すきなんだね
仕方ないよ仕事なんだから
だからって
いいの
ほんとうにいいの
邪魔になりたくないから
僕は


一本の電話
ごめん今から逢えないかな…?
今日の夜を残り少ないけど一緒にすごせないかな
大事な日だから
雪歩「はい…えっ今から…」
真後押し
親指たててビシッと
雪歩「はい…今から行きます」
雪歩まって外寒いから
マフラーをかけてあげる
ありがとういってくるね

雪歩!
もう一回呼び止める
どうしたの�
えと…その雪歩…
メリークリスマス
うん
メリークリスマス

雪歩のいなくなった部屋
雪歩のいた場所に
雪歩のぬくもりを求める真


真ちゃんありがとう真ちゃんと友達で本当に良かったです
本当に本当に一番大好きな友達です





フェンリル


マリア信仰



No.357 / . // PageTop▲

2009.12.16   <<23:14



あいきゃっちあこおるど33
あいきゃっちあこおるど47


No.356 / . // PageTop▲

2009.11.10   <<21:19




No.354 / . // PageTop▲

2009.10.17   <<00:43


結局春香の事しかみてないんだよね
私なんか怒られたことないし
P本人気がついてないね


マグネタイト
悪魔召還プログラム



真「亜美真美もう不用意な事するんじゃないぞ」
亜美「ねぇマコチンあれって結局なんだったの…?」
一瞬言おうか言うまいか迷ったが
当事者の二人にはしる権利があるとおもった

あれは



真「うーん」
ここ1ヶ月の新聞をスクラップしながら真は深く考えていた
雪歩「なにかわかりそう?」
真「ん〜最近真美と似た様な感じな事がが何件か起きていみたいだな」
雪歩「じゃあまた事件がおきるの?」
真「わからないけれど嫌な予感がする

真は一つため息をつき面倒くさそうにこしを上げた
真「春香と律子の所に頼むか…」

雪歩「情報屋さん?」
真「そぉなんでも都合の悪い事をよく知っている奴らだよ」「でも関わるといつもろくでもない
思いするんだけどね」
街中の一角にある
ビルの一室
雪歩「ここなの?」




律子「千早の居場所わかるかもよ」
「悪魔の力集めてるんだから」
春香「で?そんな大掛かりな悪魔召還プログラムってのはどこにあるの?」
律子「大本はあいつらが持ってるんじゃいの?」
テレビを見る
金髪のアイドルたちが映っていた

悪魔召喚プログラム




依頼が来ていた
大口の依頼だった
とある企業の情報を集めてくれ
もちろんそれ相応の事はさせていただく

依頼主は水瀬コンツェルン
の令嬢「水瀬伊織」
集める情報は
961社の情報
もちろん表ではなく裏の事
水瀬と961は今共同事業を展開してるはず
面倒が待ってそうだなと感じつつ
誰に丸投げしようかと考えていた

aaaa1aaaa4aaaa1_m[1]









No.352 / . // PageTop▲

2009.10.15   <<22:10


昔、
ここではない違う世界で
ある天才プログラマが作った物で
皆はそれをこう呼ぶんだよ・・
悪魔召喚プログラムってね

No.351 / . // PageTop▲

2009.10.07   <<06:23


メモ

「はぁ・・」
テレビを眺めため息をつく
相変わらず客が来ない
閑古鳥が鳴く菊地探偵事務所

探偵業をやっているはずなのだが
そんな仕事はしたことが無い
家出した飼い猫を探しなんてまだまともな方
買い物代行、どぶ掃除、引越し手伝い
果ては客入りが良いからと
ウエイターのバイトを頼まれる始末

「真ちゃん?」
お茶を運んできてくれた雪歩が真の顔を覗き込む
「どうしたのため息なんてついちゃって?」
「ん〜?来月もウエイターしないといけないと思うと気が重くってさぁ・・」
「真ちゃんかっこいいから女子高生が沢山来て、マスターさんもよろこんでたよ」
「だからいやなんだけどね」
能天気な雪歩を尻目に
テレビのチャンネルを変え始めた
昼間っからやっている物は再放送か時代劇かワイドショーか
そんなものに限られていた
沢山の報道陣に囲まれている芸能人
最近起きてる事件
流行り廃り
自分には関係ないと他人事のように眺めていた

「まこちん!」
大きな声を上げて近所の女の子があわてて入ってきた
「真美!ドアを思いっきり開けるなって何度も言ってるでしょ」
「まこちん助けておねがい亜美が亜美がおかしくなっちゃったの」



春香張り切るのはいんだけどもう少ししっかりやってくれないか
うぅすみません…

あ〜あまた春香おこられてる
はるるんドジっこだからね→
いっつも何かしでかすからね
ほらまた撮影あるからしっかりやってくれ

はいがんばります

うわきゃー
ドンガラガッシャーン
いたた…ってうわぁセット破損
たしか今日撮影しないと
律子
春香大丈夫?
律子さんわたし
ごめんなさい
だっ
春香
律子
Pおそい
なんかあ…あいいやそしたら律子は復旧するため現場をまとめといて
俺はスタジオとかの調整するから
律子「ちょっと春香はいいの?」
P「今は復旧」
春香はここらへんにいるよ

春香物陰で落ち込む春香「私ってどうしてこうドジなんだろ」
カタッ



春香


イライラ


これだけ目立って個性的なんだから

初めて逢った


春香はドームよりムムドオンですよドオンとかいって
お客さんが卒倒するんじやない
パンパンパン
おっかしいなぁこいつ当たれって思うとあたらないのよねぇ

春香に出会った
最初あまりすきではなかった
こうなんかイライラさせるやつだとおもった
すぐドジするし
へこむしかとおもったら
途端に元気になったり
振り回されっぱなしこっちがつかれて
だけど
どっかたのしくて



春香ならどんな所にいたってすぐわかるんだけどな
個性的というか
目立つというか・・
えっ春香ちゃんですか?
あの春香ちゃんって
どちらかといえば普通の女の子じゃ・・
そうですか?
(Pさんそれって春香ちゃんしか目に入ってないって事じゃないですか?)




気がついたら
眼が追う
心から離せなかった
気がついたら君が居ないと歩けなくなっていた


僕はなんでもできるとおもっていた
きみと大きくなってきたとおもっていた
気がついたら君は僕から離れていた
君はひとりで歩けるようになっていた
この手からするりとすり抜けて


君は何を見ている
僕は

もっと自然に出会えたらもっと自然に好きになれただろうか
僕はどうすればよかったかなんてわからない
大人な振りして
僕は行かなきゃいけない
ほんとは君といたかった

自分だけを信じてきた
上手く立ち回ってきた
今がが全てだった
他はどうでも良かった
結果が
ためらいなんかない迷いなんかない
それで十分だった 君に逢った
苛立たせた
戸惑い
他愛もない笑顔が
僕の思考をこんなにもかき乱す
君からこんなにももらった
貰った
全てが色あせるほどに
君への術がぼくにはわからない
だから
だからいかなきゃ行けない
胸の痛み
斬り捨てられない想い
差し伸ばしたその手は
ポケットの中で強く握られたまま
か細い糸
一つの約束
分かれた道
見上げた空の下
君は
僕は
いつか

ここは菊地探偵事務所
でもまぁ
そんなの 名ばかりだったり
依頼は雑用とか

まぁたまにまともな仕事もあるけど
あっ亜美おちついて
どうしたなにいってるかさっぱり
お願いじゃないとまみがぁ
今にも泣きそうな顔でしがみついてくる亜美わかったよだから落ち着いて
落ち着いて何があったか僕に話して
真はひざを着きゆっくりと話しかけた
少しずつ落ち着いた亜美は事の次第を話し始めた
あのね真美と二人で携帯で遊んでて
今の流行ってる占いサイトがあって
そこでなんでも願い事が叶うって書いてあったから亜美達欲しいものと毎日楽しく暮らしたいっ
て書き込んだら…
願い事が叶ったの
部屋の中がゲームとかアクセとかでいっぱいになったんだけど

携帯からチョーみたことない怪物が出てきて

真美がおかしくなっちゃったの
言い終えると思い出したのかまた泣きそうな顔になっていた
わかったよ亜美
真美に会いに行こう
実際亜美が言っていることを理解した訳ではないが助けて欲しいと言うものが伝わってきた何よ
り嘘をついている顔ではなかった
早くマコチン
まってちょっと準備…
はやく―――
あああわかったからひっぱるなって
いいやこれで
引き出しから
使えそうなものを手に取り亜美の家に向かった


なんだこれ…
家の中が物でいっぱいだった
服やおもちゃやお菓子や小物が詰まれていた
亜美が出てきた時より物が増えてるよ
亜美部屋どっち
こっち
通路を塞ぐものをかき分け部屋に向かった

荷物で開けづらくなったドアを強引に開け無理やり部屋にはいった
人形の様な精気のない瞳の真美がいた
綺麗に着飾り

アミオカエリ
抑揚の無い声で語りかけてきた
眼の焦点があってない
真っ青なかお
真美一体どうなってるの
ほらたのしいよ
ほしいのはなんでもてにはいる
真美しっかりして
じゃましないで
真美ぃ
真部屋物色
携帯を見つける
マコチンもうどうしたらいいかわからないよ
あみこの携帯真美のうんそうだよ
送信画面がでてる
半分近く送信されている50%
色々いじったが操作できずキャンセルも出来ない

なにか
真美の姿と不可思議な事と化け物


亜美よく聞け
今真美は望みをかなえてもらってる
このおかしな出来事全てそいつのせいだ
この携帯の送信画面の数字が100になったら真美の中身全部もってかれて動かなくなっちゃう
をだよ
今真美をこっちに引っ張ってこれるのは亜美しかいないんだよ
ふらっ
真美が立ち上がり空に手を伸ばした
真美…?
スッと空間から様々な物が現れる
それと同時に真美から何か抜けていくのが見えた
真美
亜美がその行為を力ずくでやめさせようとする
真美が暴れる
真美このままじゃ死んじゃう
もういやなのなんでも半分こは
〜〜
真美が居なくなったら二人で一つのことができなくなっちゃうよ
〜〜〜〜〜〜〜〜
亜美
私も一緒に居たい

そう言うと真美は


〜〜〜〜〜〜〜〜

切り込んでいく

こんな物でもないよりましだな
切られた一匹がもがいている
ちっ仕留め損ねたか



No.350 / . // PageTop▲

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